理学療法士・波田野征美の『波田ログ!!』

理学療法士の波田野がセラピストとしてトレーナーとしての日々

フィットネス分野が性に合う

埼玉県北本市本町、大友外科整形外科リハビリテーション

理学療法士波田野です。




担当している患者さんに足関節を骨折した方がいます。



足関節自体は順調に回復してきましたし

本人はヨガに通っていたりで、体を動かすことが好きだということで

少しずつ、ストレッチポールやピラティスを組み合わせて、姿勢&動作の改善にも取り組んでいます。


一回のセッションを行うたびに、どんどんと体が変わっているのを実感しているようで

数年間、ヨガに通っているその患者さんも「すごい!!」と驚いています。

特にストレッチポールハーフを使った「なんちゃってマスターストレッチ」の効果は絶大で、やったあとは立位時のランドマークは一直線の素晴らしい姿勢になっています。
本人は「すごい後ろで立ってる感覚」とのことです。


私はそういう方面で独立しようと思っているので、その旨を話したら

「絶対それが良い。ダイエットとかそういう方面が良いですよ。」
「独立したら教えてください。絶対に行きます。」と言っていただきました。



やはり、ヨガとかに通い続けている方からの言葉は自信になりますね。



絶対にマスターストレッチで独立しよう。